プレスリリース

地方創生を目指し熊本の食材を生かしたメニューを提供する創作和食店「升昌(ますあき)」が熊本市中央区にオープン!

2024年10月11日(金)10時30分
リスキリング(再教育)関連サービスを提供する株式会社LiNew(本社:東京都渋谷区、代表取締役:西本 弘昌(読み方:リニュー)、以下 当社)は、新たに子会社「株式会社RiFOW(本社:熊本県熊本市中央区安政町2-24 ブンゾービル2F、代表取締役社長:西本 弘昌、以下、RiFOW)」を設立し、"熊本の食材を生かした地方創生"をコンセプトに、創作和食「升昌(ますあき)」を2024年11月14日にオープンします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/413204/LL_img_413204_1.jpg
店内イメージ

■「升昌」オープンの背景
当社は熊本県葦北郡芦北町芦北と立地協定を結んでおり、芦北をはじめ、熊本の地域創生に精力的に取り組んでいます。その中で熊本の地域創生に際し、県内の人口増加を地域創生において重要な項目のひとつと定めました。
そこで、人口増加を目標に熊本から発信することにこだわり、食材や内装の素材に至るまで熊本の魅力的なものを集めた飲食店をオープンしました。


■コンセプト
「熊本の食材を生かした地方創生」をコンセプトに、地産地消にこだわりました。
料理人が実際に畑や市場に足を運んで厳選した食材を使用し、産地直送ならではのフレッシュな味わいを楽しんでいただけます。
食材のみならず内装にもこだわり、店内の至る所に熊本の素材を使用しました。地元の産品で構成された店内はゆったりと落ち着く雰囲気で、食事を取りながら熊本の魅力を五感で楽しんでいただける空間となっております。
熊本の良さを新たな面から発見していただくとともに、ゆったりとした空間で存分に熊本らしさを味わっていただける店を目指しております。


【コースメニュー概要】
1人前 8,800円~(税込) 全8品
先付 :キンメとウニの手巻き山椒油
椀物 :焼き茄子と車海老の冷製スープ
造里 :本日の鮮魚(旬の魚)
中皿 :近藤蓮根と車海老
冷菜 :鯛と茗荷 柚子胡椒酢仕立て
焼物 :黒毛和牛ステーキと旬の野菜
食事 :栗とがらかぶの土鍋炊き込みご飯とお茶漬け
デザート:旬のフルーツとジュレ
※コースメニューは季節や仕入れによって変動がございます。


■店舗情報
店名 :升昌
所在地 :熊本県熊本市中央区上通4-11-3F
アクセス:通町筋駅 徒歩3分
熊本都市バス 熊本ホテルキャッスル前 徒歩3分
営業時間:17:00~23:00(LO:21:30)
店休日 :月曜日


≪株式会社LiNew 会社概要≫
代表者: 西本 弘昌・井上 陽介
本社 : 東京都渋谷区渋谷1丁目17-14 全国婦人会館・ちふれ化粧品共同ビル 2階
設立 : 2019年4月
HP : https://linew.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アングル:ベトナム、新興国格上げ目前に海外資金流出

ワールド

アングル:メキシコ「麻薬王」拘束作戦の立役者、家族

ワールド

イラン戦争は2週目に、トランプ氏「無条件降伏」求め

ビジネス

アングル:欧州で若者向け住宅購入の新ビジネス、価格
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲...専門家「イランの反撃はこれから」「報道と実態にズレ」
  • 2
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 3
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 4
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 5
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 6
    女性の顔にできた「ニキビ」が実は......医師が「皮…
  • 7
    大江千里が語るコロナ後のニューヨーク、生と死がリ…
  • 8
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ル…
  • 9
    「みんな一斉に手を挙げて...」中国の航空会社のフラ…
  • 10
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中