登場するボキャブラリー
【work out】解ける、答えを見つける。モルガン氏は、数多く存在する国のリストでどれを使うかをworked outしました。
【ended up】結局~になる。どちらのリストを最終的に選んだかを説明する際、モルガン氏はこの表現を使っています。この決断の前に、それに至るプロセスがあったということを示唆しています。
【go with】~を選ぶ。世界の国のリストとして、モルガン氏は国連が承認している国のリストプラス台湾にgo withし、196カ国としました。
【primed to】~する準備ができている。モルガン氏によると、英語で出版されている世界の本の多くには強力なネットワークがあり、英語圏の出版社へ本の翻訳権を売ることにprimed toしている数多くのプロフェッショナルがいるそうです。
【upshot】結末、結論、最終的結果。業界の構造のupshotとして、自国の文学が英語で出版されていない国がとても多い、とモルガン氏は説明します。
【source】調達する、買いたいものを見つける。スワジランドから小説をsourceする方法を知らなかった、とモルガン氏は語っています。
【how on earth】いったいどうやったら~。英語に翻訳されている世界各国の本を入手できないならば、how on earth世界の文学を読めるか、とモルガン氏は懸念しました。