登場するボキャブラリー

【a breath of fresh air】新鮮な空気を吸い込むこと、一服の清涼剤。アフリカで初頭教育を受けたアウア氏にとって、アメリカの大学で経験した教育法は、a breath of fresh airのようなものだったそうです。

【a mess】むちゃくちゃな状態、混乱。アウア氏には、アフリカは様々な深刻な問題を抱えたa messのように思えました。

【sense of entitlement】権利意識。特権意識。アウア氏によると、ガーナの大学卒業者(=エリート)は、責任感よりsense of entitlementが強いそうです。

【integrity】高潔、清廉潔白であること。アウア氏は自分が設立した大学において、integrityを持ったリーダーを育てようとしています。

【honor code】倫理規定。アウア氏の大学では、学生に各自のhonor codeの作成を課しました。

【been placed】配置された、就職した。アウア氏の大学の卒業生は全員been placedできたと、彼は誇りに感じています。

【deal with ambiguity】不確実性に対処する、曖昧な状況にでも対応できる。アウア氏の大学の卒業生を採用した会社は、彼らのdeal with ambiguityの能力の高さに感心しているそうです。