<政治にほとんど干渉しなかった故エリザベス女王とは異なり、ロシアによるウクライナ侵攻を批判した英国王。その評価は?>

イギリスのチャールズ国王は3月30日、初外遊先として歴史的に関係の深いドイツをカミラ王妃と訪れた。

英国王として初めて連邦議会でドイツ語を織り交ぜながら演説したチャールズは、ウクライナに侵攻したロシアを批判。

政治に極力干渉しない姿勢を貫いた故エリザベス女王と異なる国王像は、果たして受け入れられるか。

【動画】流ちょうなドイツ語でジョークを飛ばすチャールズ国王
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