北京冬季五輪のメディアセンターに設置されたカプセル型の隔離空間で休憩する人々。

新型コロナウイルス感染症の「ゼロコロナ」を掲げる中国は観客を限定し、大会関係者を外部から遮断する「バブル方式」を取っている。

報道陣の取材拠点となるメディアセンターでもさまざまなサービスにロボットや全自動が用いられ、感染対策を徹底している。

メディアセンター内部の映像
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