カニエ・ウェストの妻として知られるビアンカ・センソリは、スペイン・イビザ島の人気ナイトクラブを訪れた際、全身が透けるシースルーのボディスーツ姿を披露。その写真がSNSで公開されると、「過去最大級の大胆さ」として瞬く間に拡散された。もはや「服」の機能を果たしているのか怪しいその過激な衣装はネットで大きな話題となった。
■【写真】もはや「服の機能」を果たしていない…カニエ妻、世界の度肝を抜いた「伝説的」過激衣装を再び披露
このボディスーツについて多くの海外メディアは、2025年のグラミー賞授賞式でセンソリが着用し、「ほぼ全裸だ」と世界的な論争を巻き起こしたシースルードレスを彷彿とさせるデザインだと報じている。当時はレッドカーペットで黒いコートを脱ぎ、大胆な装いを披露したことで賛否を呼び、そのインパクトは今なお「伝説の過激衣装」として語り継がれている。
一方、クラブの外では、胸元が大きく開いた黒のボディスーツに網タイツを合わせたコーディネートで街中を歩く姿も目撃された。センソリは近年、一貫してボディラインを強調した挑戦的なスタイルを発信しており、そのたびにSNSで大きな反響を呼んでいる。
センソリとウェスト夫妻は、音楽活動だけでなく、その過激なファッションでも世界中の話題をさらい続けてきた。今回のイビザ島での一連の装いも再びメディアやSNSで拡散されており、この夫妻が今後も世界を騒がせ続けそうだ。
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