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昨年11月にアラリボイア先住民保護区で違法伐採業者に殺害された同族リーダーの1人、パウロ・パウリノ。25歳だった
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パラ州の「土地なし農民運動」の指導者。一部の大地主が農地の大部分を所有する現状に抗議する活動を続けている
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マナウスの貧困地区は2018年に火災に見舞われた。低所得者層は不衛生で危険な場所に住まざるを得ない
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半年前にベネズエラからマナウスにやって来たマリア・ホセ(27)。子供と共にホームレス用のテントで暮らす