アップルは2024年にフランス・パリで開催されたバル・デ・デビュタントで社交界デビューを果たして以降、母親譲りの美貌で一躍メディアの注目の的となっているが、普段はテネシー州ナッシュビルにあるヴァンダービルト大学で法律を学ぶ学生であることから「プライベートのビキニ姿を撮影するのはストーカー行為」と書き込むユーザーもいた。

また、「ハンプトンズでビキニ姿を披露したアップルが、母グウィネスとそっくり」だと報じたFOXニュースにも、「これが報道に値するなんておかしいい」「なぜこれがニュースなの? 報じることは他にたくさんあるのに」などの批判が寄せられている。

社交界デビューした際には、「裕福で有名な家庭の子供たちが、真の才能を持ち、その地位を得るために努力してきた人たちよりも優遇されるのを見るとうんざりする」「ネポベイビーは、もうたくさん」などと親の七光りだと批判を浴びたアップルは、グウィネスの娘として注目されることに複雑な心境を明かしている。

エゴサーチはやめた
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