別のXユーザー、リチャード・セフトンはこう書いている。「道端で見知らぬ人に『英語を話せ』と言うのは差別や憎悪と相場が決まってる。 スペインに行って現地の人が英語を話せないと怒るのも同じ人たちだ」

保守系インフルエンサーのオリ・ロンドンも、「イングランドで『英語を話せ』と発言した男性が警察に取り調べを受けた」として問題視している。

男性に対する処分の有無は明らかになっていないが、言論の自由とヘイトクライム法をめぐる議論は続くだろう。

(翻訳:ガリレオ)

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