答えは
④30%

公共宗教研究所(Public Religion Research Institute、PRRI)の最新レポートによると、Z世代(1997~2006年生まれ)の約30%が「自分はLGBTQ+のいずれかである」と認識している。
これは、ベビーブーマー世代(1946~1964年生まれ)の4%、ミレニアル世代(1981~1996年)の16%に比べて非常に高くなっている。
LGBT団体や学者、テック企業などが参画する「LGBT Tech」で政策・研究担当ディレクターを務めるシェイ・ガードナーは、LGBTQ+アイデンティティを持つ人の増加の背景には、デジタル空間とオンライン表現の拡大があるという。
「より多くの人々が自分の経験を反映し、自分に名前を付ける言葉を見つけることができる文化的な変化が起きた」
参照:Bisexual Women Are Driving Rise in LGBTQ+ Adults in US
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