プレスリリース

あべのハルカス近鉄本店「ベルギーウイーク」にブリュッセル首都圏政府首相ルディ・ヴォルヴォールト氏が来店

2025年09月11日(木)17時15分
あべのハルカス近鉄本店で実施している「ベルギーウイーク」イベントに9月11日(木)ブリュッセル首都圏政府首相ルディ・ヴォルヴォールト氏が来店しました。あべのハルカス近鉄本店では、ファッション・雑貨・グルメといった多彩なカテゴリーを取り揃える百貨店ならではのコンテンツ力を活かして、ベルギーの魅力発信とあべの・天王寺エリアの賑わい創出を目指し、「ベルギーウイーク」を9月10日(水)~16日(火)に開催しています。本イベントに合わせて、今回ブリュッセル首都圏政府首相ルディ・ヴォルヴォールト氏の来店が実現し、実施中のイベントを視察いただきました。


■ ブリュッセル首都圏政府首相ルディ・ヴォルヴォールト氏来店の様子
株式会社近鉄百貨店 取締役会長 秋田 拓士が出迎え、2階ウエルカムガレリアにて実施中の「BrusselsCraft Showcase ブリュッセル発、職人が紡ぐジュエリー・ファッション・アートの世界」を含む、各イベントを視察いただきました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/544399/img_544399_1.jpg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/544399/img_544399_2.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/544399/img_544399_3.jpg


■「BrusselsCraft Showcase ブリュッセル発、職人が紡ぐジュエリー・ファッション・アートの世界」
「ベルギーウイーク」期間中、9月11日(木)・12日(金)の2日間に限り、2階ウエルカムガレリアにて、「Brussels Craft Showcase ブリュッセル発、職人が紡ぐジュエリー・ファッション・アートの世界」を開催し、ベルギー・ブリュッセルのシンプルで質の高いアパレル、ジュエリー、バッグ全6社から職人の技が光る作品の展示を行います。

ブリュッセル地域政府からのメッセージ
大阪・関西万博のブリュッセルウイークに際し、ベルギー・ブリュッセルより経済使節団約40社が来日いたします。この機会にポップアップ展示「Brussels Craft Showcase ブリュッセル発、職人が紡ぐジュエリー・ファッション・アートの世界」を開催します。日本未入荷のベルギー・ブリュッセルのシンプルで質の高いアパレル、ジュエリー、バッグ全6社。独創性とサステナビリティを追求した各社の職人技が光る洗練されたエレガンスをお楽しみください。9月11日(木)・12日(金)の2日間のみ開催します。


■ベルギー大使館後援「ベルギーウイーク」開催概要
【期間】9月10日(水)~16日(火) 10:00~20:00 ※ウイング館地下2階イベントホールのみ最終日19:30で閉場。
【場所】あべのハルカス近鉄本店(大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43)
ウイング館地下2階イベントホール、和洋酒売場/2階ウエルカムガレリア、タワー館2階イベントスペースなど


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米軍、イランが完全に合意履行するまで周辺に展開=ト

ワールド

原油先物9.5億ドル相当売却、米イラン停戦発表の数

ビジネス

日本の財政中長期試算、改善の余地ある=片山財務相

ワールド

薄氷の米・イラン停戦、パキスタンが夜通し奔走し合意
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで代用した少女たちから10年、アジア初の普遍的支援へ
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 4
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 5
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 6
    キッチンスポンジ使用の思いがけない環境負荷...マイ…
  • 7
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    アメリカとイランが2週間の停戦で合意...ホルムズ海…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 3
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 4
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 10
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中