いとうせいこう
作家・クリエーター
1961年、東京都生まれ。編集者を経て、作家、クリエーターとして、活字・映像・音楽・舞台など、多方面で活躍。著書に『ノーライフキング』『見仏記』(みうらじゅんと共著)『ボタニカル・ライフ』(第15回講談社エッセイ賞受賞)など。『想像ラジオ』『鼻に挟み撃ち』で芥川賞候補に(前者は第35回野間文芸新人賞受賞)。最新刊に長編『我々の恋愛』。テレビでは「ビットワールド」(Eテレ)「オトナの!」(TBS)などにレギュラー出演中。「したまちコメディ映画祭in台東」では総合プロデューサーを務め、浅草、上野を拠点に今年で9回目を迎える。
世界の困難と闘う人々の晩餐─ギリシャの「国境なき医師団」にて
ヨーロッパの自己免疫疾患─ギリシャを歩いて感じたこと
ギリシャまで、暴力や拷問から逃れてきた人々
ギリシャの『国境なき医師団』で聞く、「今、ここで起きていること」
いとうせいこう、ギリシャの「国境なき医師団」を訪ねる.1
アイラブユー、神様──『国境なき医師団』を見に行く(ハイチ編11最終回)
いとうせいこう、ハイチの性暴力被害専門クリニックを訪問する(10)
いとうせいこう、ハイチの産科救急センターで集中治療室の回診に同行する(9)
いとうせいこう、ハイチの産科救急センターで小さな命と対面する(8)
いとうせいこう、ハイチの『国境なき医師団』で非医療スタッフの重要さを知る(7)
いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く6 (パーティは史上最高)
いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く5 (スラムの真ん中で)
いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く4 (READY OR NOT,HERE I COME)
いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く3 (ポール校長の授業)
いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く2(イースターのハイチ)