[ワシントン 2日 ロイター] - 米国務省は2日、北朝鮮の人権侵害問題について米国は深く懸念しているとし、責任を追及していくとの姿勢を示した。

国務省は声明で「人権侵害についてわれわれはなお深く懸念しており、非常に遺憾に思っている。(北朝鮮に)最大限の圧力を掛ける方針と合わせ、人権侵害の責任を追及していく」とした。

(※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

Reuters Copyright (C) 2026 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。