登場するボキャブラリー
【benevolent】親切な、善意ある。ヘニング氏によると、プラトンは社会がbenevolentな守護者を必要としていたと思っていたそうです。
【the greater good】社会の大義。プラトンはthe greater goodのために意思決定ができる人を必要としていた、とヘニング氏は説明します。
【assertion】主張。ヘニング氏は、リベラル民主主義が理想的な生き方だというassertionをもっと詳しく見ていく必要性について言及しています。
【trample on】~を踏みつぶそうとする、~を踏みにじる。ヘニング氏によると、大衆主義者である扇動政治家はリベラルな自由をtrample onするそうです。
【the wisdom of crowds】群衆の知恵。ヘニング氏は、ランダムに選択された政治家はthe wisdom of crowdsに基づいて判断すると言っています。
【critical thinker】分析力を持つ人。ヘニング氏は、ランダムに選択された政治家はcritical thinkersになると説明しています。
【compelling】説得のある、目を引く。ヘニング氏によると、政治家をランダムに選択するという最近の例から得られたcompellingな結論は、その方法が実はうまく機能する、というものだったそうです。
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