登場するボキャブラリー

【upstanding】立派な。パーマー氏は自分が行っていた大学について言及する際、この形容詞を使用しています。

【day job】芸術家・音楽家などを目指す人が、生活費を稼ぐためだけに昼間に行う「普通の」仕事。パーマー氏にとっては、大学を卒業した直後、大道芸人が自分のday jobだったそうです。

【smorgasbord】バイキング、寄せ集め。パーマー氏によると、ツアーの際、現地の音楽家に連絡して一緒に演じてくれるように頼んだ結果、さまざまな変わった人のsmorgasbordがいたそうです。

【couchsurfing】インターネットの無料国際ホスピタリティー・コミュニティーThe Couchsurfing Projectを通じて、無料で他人の家に泊まることを指します。その団体を通じてでなくても、無料で人の家に泊まること(主にソファをベッドとして使います)を指します。パーマー氏はcouchsurfingが好きだそうです。

【crash pad】仮の宿泊所、臨時的に泊まれるところ。パーマー氏は、泊まるところが必要だった時にcrash padを依頼するツイートを出したそうです。

【crowdsurf】ロックコンサートなどで、観客の頭の上にジャンプし運ばれていくこと。パーマー氏はcrowdsurfすることは多いと言っています。

【sticker price】店頭表示価格。パーマー氏によると、音楽にsticker priceをつけないというのは、多くの人にとって理解しがたいことだそうです。