<「美しい」「ゴルフ界の女神」などの称賛コメントも多く寄せられたが──>
元プロゴルファーで、現在はモデルやゴルフインストラクターとしても活躍しているペイジ・スピラナック(32)。2022年にはマキシム誌の「ホット100リスト」でトップに輝き、世界で最もセクシーな女性にアスリートとして初めて選ばれた。ボディラインを惜しみなく披露し、奇抜なゴルフウェア姿を自身のアカウントに投じることで多くのファンを獲得してきた彼女は、一方でその服装をめぐってたびたび賛否も呼んできた。そんなペイジが先月末にソーシャルメディアに投稿した写真が新たに話題となっている。
【写真】「目のやり場に困る...」ペイジ・スピラナックの「密着ゴルフウェア」にネット騒然
408万人のフォロワーを抱える自身のインスタグラムにペイジが1月27日に公開したのは、ゴルフカート上で自撮りした写真だ。胸元に深いVカットの入った白いノースリーブにネイビーのタイトなパンツという、上下ともに体のラインを強調した目のやり場に困るコーディネートで笑顔を見せている。
この写真を見たユーザーからは「美しい」「ゴルフ界の女神」「ゴージャス」などの称賛が殺到。2025年10月ぶりという久しぶりの投稿だったこともあり、コメント欄は感激するファンの声で埋め尽くされた。フェイスブックの同投稿に反応したユーザーのトーマス・フロストは「私のゴルフの先生になってほしい」と綴った。また、内ももに挟まれたグローブに着目するユーザーも多く、「あのグローブはラッキー」「私があのグローブになりたい」と羨む声もあった。
一方で服装を疑問視する意見もあり、「胸の谷間が写ってない写真はないの?」「さて...ゴルフはいつやるのか」とのコメントも見られる。
【関連記事】
【画像】【動画】「男性が気が散る」「不適切だ」ゴルフ女性の密着ウェアにネット騒然
【動画】「授業中に目のやり場が...」女教師の「不適切レギンス姿」めぐり学校騒然
米・イラン戦争で変わる地域紛争の「大前提」/石油危機を恐れるべき理由