答えは
②日本

World Population Reviewによると、仕事のある日の平均睡眠時間が世界で最も短い国は日本。平均就寝時間は午前0時27分、起床時間は午前7時22分で、平均睡眠時間は6時間6分だった。
2位以降には、韓国(6時間19分)、インド(6時間25分)、シンガポール(6時間27分)、香港(6時間32分)、タイ(6時間36分)、アラブ首長国連邦(6時間37分)とアジア圏の国が続いた。反対に最も長かったのはニュージーランドで、平均7時間3分だった。
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