[22日 ロイター] - 米国との協議でイランの首席交‌渉官を務めるガリバフ国会議長は22日、ホルムズ海峡の管理に関するイランの取り決め「強化」するための二国間協力について協議するため、オマーンに向かうと明らかにした。

テレグラムで声明を発表した。

イラン代表団にはアラグチ外相も含まれる。

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