■動画目次
・アメリカでGLを戦うイラン代表
・メキシコの治安も懸念要素
・スリも大挙して押し寄せる
・“民主的”に開催地を決めた初の大会
・「複数国で開催」が主流に?
・FIFAサウジ依存の背景
・イラン危機と中東サッカー界
■出演
▼木崎伸也(スポーツライター) 1975年、東京都生まれ。中央大学大学院理工学研究科物理学専攻修士課程修了。2002年夏にオランダに移住し、翌年からドイツを拠点に活動。高原直泰や稲本潤一などの日本人選手を中心に、欧州サッカーを取材した。2009年2月に日本に帰国し、現在は『Number』『BRODY』『footballista』などに寄稿。『サッカーの見方は1日で変えられる』(東洋経済新報社)ほか著書多数。近著に『サッカーと地政学』(ワニブックス)がある。
聞き手:岩辺智博(ニューズウィーク日本版編集部)
撮影・編集:伊部和憲
収録日:4月22日
2026年5月19日号(5月12日発売)は「中東新秩序の勝者」特集。
剛腕首相ネタニヤフが図ったアラブとイランの弱体化で、中東に訪れる新時代
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