この体験を振り返りながら、シルバは「ファッションは巡るもの。Z世代が2000年代に魅了されているのは、過去のスタイルへのリスペクトが高まっている証拠だと思う」と語っている。
「今って、ファッションが一人ひとりにとっての『真っ白なキャンバス』みたいな時代。ローライズだって、着たい人にとっては確実にリバイバルしてると思う。私も来年はもっとローライズを楽しむつもり。腰のタトゥーは遠慮しておくけど、おへそのピアスはちょっと狙ってる」と、シルバは語っている。
この動画には、多くの視聴者から思い出やリアクションがコメント欄に殺到した。
「パリス・ヒルトンのローライズジーンズを見てごらん。もっと下がってるよ」
「それは......『ローライズ』じゃないわよ。当時なら『マムジーンズ』一歩手前ってとこ」
「ローライズジーンズがTバックを流行らせたんだよ」
「2000年代に履いてたローライズジーンズが、今の私の下着のサイズを見たら卒倒すると思う」
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