<サプライズ登場したメーガン妃の指輪も「貧相に見える」との声まで...>

アマゾン創業者ジェフ・ベゾスの新妻ローレン・サンチェスとサッカー界のスーパースター、クリスティアーノ・ロナウドの婚約者ジョージナ・ロドリゲスが、フランスで開催されたパリ・ファッションウィークで大きさを競い合うように巨大なダイヤモンドの指輪を披露し、「ジュエリー対決」が話題を呼んでいる。

【写真】きらめく巨大ダイヤモンドにネット騒然...胸元強調ド派手衣装も霞む「ジュエリー対決」

10月4日に行われたバレンシアガの2026年春夏コレクションに出席したローレンとジョージナは、それぞれオーバルシェイプの結婚指輪と婚約指輪を身に着けて最前列で並んで観覧する姿がキャッチされた。

共に全身黒のルックでショーを楽しんだ2人は、互いを意識するかのように膝に手をおいて指輪が目立つようなポーズを取っており、胸元を強調するセクシーなドレスも霞むほど眩いダイヤに来場者の視線は釘付けとなった。

今年6月下旬にイタリア・ベネチアで豪華挙式を行った元ジャーナリストのローレンが身に着けていたのは、600万ドルは軽く超えると推察する専門家もいる希少性の非常に高い45カラットのダイヤの指輪だった。

対するジョージナは、9年来のパートナーであるクリスティアーノから今年8月にプロポーズされた際に贈られた30カラットを超える指の付け根まで届くほど大きなダイヤが輝く推定価格300~500万ドルといわれる指輪をはめていた。

そんな2人の豪華指輪競演にネットは騒然となり、「最前列で1000万ドル相当のダイヤモンドに目が眩みながら、ランウェイに集中するなんて想像できるだろうか」と驚きの声が上がった。この日のショーにはメーガン妃もサプライズ登場して注目を集めたが、「メーガン妃の指輪が貧相に見える」との声も漏れるほどだった。

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世間の反応は冷ややか
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