<写真撮影では手でバストトップを覆うポーズも。過激な衣装に「品格ゼロ」「魅力的ではない」と厳しい声が>

歌姫マドンナの娘ローデス・レオンが、フランス・パリで1月27日から始まった2025春夏プレタポルテ・ファッション・ウィークに「ほぼ裸」のシースルーキャットスーツで登場し、「品格ゼロ」「公然わいせつ罪にならないのはなぜ?」と物議を醸している。

【写真】乳首が丸見え「ほぼ裸」...ローデス・レオンの「透け透けキャットスーツ」にネット驚愕

歌手兼モデルとして活躍するローデスは、ストラップレスのフィッシュネットでできたボディースーツをノーブラで着こなし、ボトムは黒のTバックだけという際どいルックを披露。羽織った黒のレザーコートで部分的に肌を隠していたものの、乳首は完全に丸見え状態で、写真撮影の際には手で胸を覆い隠すポーズを取っていた。

母に負けず劣らず大胆な衣装を披露したローデスに、「彼女はマドンナではないし、どんな功績を残してきたのかも知らない」「まったく魅力的に見えない」「ほぼ裸で歩き回ることの何がファッショナブルなのか理解できない」「ストッキングを胸まで引き上げただけに見える」など批判が殺到。ネットには、「ほぼ裸」のボディースーツがトレードマークになっているカニエ・ウェストの妻ビアンカ・センソリを彷彿させるとのコメントなども見られた。

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乳首解放は過去にも
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