<ブルーノ・マーズとのコラボ曲がリリースから5カ月を経て米ビルボードのシングル・チャート「ホット100」で首位に輝き、ファンに感謝の思いを伝えたレディ・ガガだったが──>

歌手レディー・ガガが1月7日、昨年8月にリリースしたブルーノ・マーズとコラボレーションした楽曲「ダイ・ウィズ・ア・スマイル」がリリースから5カ月を経て米ビルボードのシングル・チャート「ホット100」で首位に輝いたことをSNSで祝うも「まるで別人」と話題を呼んでいる。

【写真】【動画】「まるで別人」と話題...ブリーチ眉にすっぴん姿のレディー・ガガにネット仰天

漆黒ヘアからトレードマークのブロンドに戻ったガガは、ヘアとマッチしたブロンドに染めた眉が目を引くすっぴんで、首位獲得を喜ぶと共にファンに感謝を伝える動画をTikTokに投稿。

黒のTシャツ姿でカメラに向かって「プロとして音楽をリリースしてきた3つの異なる年代でそれぞれ2度も首位を獲得したなんて、信じられない。これほど長い間、私の音楽に耳を傾けてくれたことを心から光栄に思っています。聴いてくれて、踊ってくれて、一緒に芸術を作ってくれてありがとう」と語り、「皆さんの愛がなければ成し遂げられませんでした」とファンにメッセージを送った。

ガガはインスタグラムにも芝生に寝転ぶ自撮り写真を投稿し、自身のファンとブルーノのファンの呼称を引用して「モンスターやフーリガンの皆さんに感謝します」と記している。

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