【動画】NewJeansのサウンドを創るクリエーター250
NewJeansの生みの親、ミン・ヒジンが起用した250は個性的なサウンドで音楽業界内でのファンも多い。
NewJeansのサウンドプロデューサー250(イオゴン)のサウンドクリエーション
NewJeansのファーストアルバム『New Jeans』収録曲「Hurt」は250が作曲で参加、自身で編曲を担当した。こちらはそれをさらに250がリミックスしたバージョン。ちなみにこの250(イオゴン)という変わった名前は本名のイ・ホヒョンから付けたものだという。 NewJeans / YouTube
ミン・ヒジンとの作業はf(x)から
梨泰院のクラブシーンで長年DJとして活動してきた250は、2015年11月、梨泰院で開かれたf(x)のカムバック展示会である「4Walls Exhibition」で「4Walls」公式リミックス2曲を公開した。このときからミン・ヒジンとの作業が始まったという。このMVは2016年BoAの「Pit-a-Pat」を原曲として発表されたリミックス。
SMTOWN / YouTube
SMTOWN / YouTube
250のソロ曲はポンチャク
250自身としては2022年にアルバム「ポン」を発表、2023年の韓国大衆音楽賞で、最優秀エレクトロニックアルバム、最優秀エレクトロニックトラック、今年の音楽家、今年のアルバムを受賞。またこのときはNewJeansの1stアルバムでも最優秀K-POPアルバム、最優秀K-POPトラックを受賞している。 NewJeans / YouTube
キム・チャンワンも興味津々
韓国ではミュージシャンとして人気の高いキム・チャンワンのラジオ番組に250がゲスト出演したときのようす。 SBS Radio 에라오 / YouTube
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