最新記事
モデル

谷間が丸出し、ボディライン丸わかり...カイリー・ジェンナーの過激衣装にネット驚愕

2024年9月30日(月)15時45分
川口陽
カイリー・ジェンナー

カイリー・ジェンナー(3月10日、ロサンゼルス) Featureflash Photo Agency-Shutterstock

<パリ・ファッションウィークのスキャパレリのショーで大胆衣装を披露。多くのネットユーザーを魅了したが...>

米ロサンゼルス出身のカイリー・ジェンナー(27)はトップモデルとして活躍するだけでなく、2015年11月に若干18歳で自身のコスメブランド「カイリー・コスメティクス」を立ち上げて軌道に乗せるなど、実業家としても知られている。23年4月からは映画俳優のティモシー・シャラメと交際していることでも話題だ。そのジェンナーが新たにインスタグラムに公開した写真がネットユーザーたちを沸かせている。

【写真】【動画】谷間が丸出し...カイリー・ジェンナーの「ボディコンドレス」にネット騒然

今回注目を集めているのは、ボディラインがはっきりと分かるホルターネックのボディコンドレスをまとった姿だ。この衣装はパリ・ファッションウィークのスキャパレリのショーでお披露目されたもので、大きく開いた胸元の「穴」からはくっきりとした谷間がのぞいている。

大胆な装いに魅了されたネットユーザーからは「素晴らしい!」「彼女に夢中」などと称賛の声が多数寄せられた。一方で「どんなコルセットを使ってるのか知りたい」「腸はどこにあるの?」など、ウェストの細さを疑問視するコメントも目立った。

ジェンナーの際どい装いが取り沙汰されるのは珍しいことではない。今年6月にはヌーディーなカラーのコルセットを着用し、「まるで無衣装のように見える」とネットユーザーたちを驚かせた。また21年には、自身の展開する水着ブランド「カイリー・スイム」の商品が、「生地が薄すぎて体が透ける」として批判を浴びたこともある。

ニューズウィーク日本版 イラン革命防衛隊
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年3月24号(3月17日発売)は「イラン革命防衛隊」特集。イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン新最高指導者、新年を「抵抗経済」の年と位置付

ワールド

IRGCコッズ部隊司令官、抵抗戦線を称賛 ハメネイ

ワールド

中国、中東での戦争終結呼びかけ 経済的影響を警告

ワールド

イスラエル軍、テヘランに新たな攻撃開始 イラン「ミ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公開...母としての素顔に反響
  • 2
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラリアの「NVES規制」をトヨタが切り抜けられた理由
  • 3
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 4
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 5
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 6
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「嘘でしょ!」空港で「まさかの持ち物」を武器と勘…
  • 9
    将来のアルツハイマー病を予言する「4種の先行疾患」…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 5
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 6
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 9
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中