プレスリリース

“夏の風物詩”【鱧すき鍋セット】を冷蔵便でお届け 秋までの期間限定販売を開始

2025年06月18日(水)10時15分
創業昭和21年、大阪・道頓堀にある老舗のふぐ料理店「道頓堀 治兵衛」が、旬の新鮮な【鱧すき鍋セット】を、2025年6月18日から秋までの期間限定で、ご自宅へお届けいたします。
職人の手で丁寧に骨切りした白い身は、口の中でほどけるような柔らかい食感と、上品な旨味があります。ご注文後に骨切りし、すぐにお楽しみいただける冷蔵便でお届けします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/439321/LL_img_439321_1.jpg
鱧すき鍋セットの盛り付け例
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/439321/LL_img_439321_2.jpg
鱧すき鍋

関西では“夏の風物詩”として親しまれている鱧は、これから本格的な夏にかけて旬を迎えます。特に「鱧すき鍋」は、季節の素材を楽しむ料理として人気が高いです。道頓堀 治兵衛では、受注後すぐに熟練の職人の手で丁寧に骨切りし、食べやすくカットした状態で「冷蔵」でお届けいたします。鱧の旨味を引き立てる特製の出汁、相性抜群の淡路島産のたまねぎと野菜が付いて、本格的な「鱧すき鍋」がご自宅でゆっくりとお楽しみいただけます。お中元、敬老の日などのギフト用に、熨斗の対応も可能です。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/439321/LL_img_439321_3.jpg
鱧すき鍋セット(2~3人前)※冷凍ではありません。

■ご購入者のレビュー
・昨年に続き、今年も父の日に購入させていただきました。本当に美味しい鱧です。お出汁も最高でした。父も母も大喜びで、また、注文させていただきます。ありがとうございました。(50代女性)

・嫁さんの誕生日のリクエストで注文。大人4人と小学生2人でしたが、鱧が少し余る程のボリュームで、鱧はもちろん、出汁も野菜も美味い!薬味やシメの麺まであり、ガッツリ堪能しました!当然、嫁さんも大満足で、楽しい誕生日となりました!また、購入します!!(50代男性)


■商品概要
鱧すき鍋セット:鱧身、ねぎ、もみじおろし、
野菜盛り合わせ(玉ねぎ・水菜等)素麺1束
鱧出汁、鍋出汁ベース 鱧皮酢の物
価格 :2~3人前/8,640円(消費税込み)+送料1,370円、
4~5人前/17,280円(消費税、送料込み)
発売日 :2025年6月18日(水)
賞味期限 :出荷日を含め3日
購入サイト :楽天サイト
<2~3人前>
https://item.rakuten.co.jp/doutonbori-jihey/hamo001/?iasid=07rpp_10095___3s-mb4zbwtw-44-87e864df-b94e-440f-a93b-2c24af85d163
<4~5人前>
https://item.rakuten.co.jp/doutonbori-jihey/hamo002/?s-id=pc_shop_recommend&rtg=c8c72737f0e96a34919d32be457f2dae


■会社概要
商号 :株式会社 治兵衛
代表者:代表取締役 高垣 武美
所在地:大阪府大阪市中央区道頓堀2-1-4
設立 :昭和21年


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン外相「ホルムズ混乱は米・イスラエルの攻撃と不

ワールド

米経済、イラン情勢の打撃なし 海峡通航徐々に再開と

ワールド

EXCLUSIVE-イラン新最高指導者、米との緊張

ビジネス

独ZEW景気期待指数、3月は-0.5に急低下 中東
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 6
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 7
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングア…
  • 8
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 9
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 10
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中