鳥嶋真也
宇宙開発評論家。宇宙作家クラブ会員。国内外の宇宙開発に関する取材、ニュース記事や論考の執筆などを行っている。新聞やテレビ、ラジオでの解説も多数。著書に『イーロン・マスク』(共著、洋泉社)など。Webサイト:http://kosmograd.info/、Twitter:@Kosmograd_Info
イラン、人工衛星の打ち上げに失敗 米国は安保理決議を無視したものだと非難
ハッブル宇宙望遠鏡を使った研究提案の審査・採択の男女格差、完全匿名化で改善
『Nature』が選ぶ「今年の10人」に、「はやぶさ2」の吉川真准教授
日本の次世代ロケット「H3」の打ち上げを支える新型車両が公開された
NASAの探査機「インサイト」が火星着陸:火星の内部はどうなっているのか
「こうのとり」7号機、小型回収カプセルの回収に成功、その意義とは...
ソユーズ打ち上げ失敗、有人ロケットをロシアに依存してきた各国の宇宙計画のあやうさ
史上初、小惑星への着陸に成功!「はやぶさ2」から投下された2機の小型ロボットに緊張と興奮
中国の宇宙ベンチャーが誇示した技術力の高さ 人工衛星からロケットの打ち上げ撮影
日本初の有人宇宙飛行を目指すベンチャー企業「スペースウォーカー」の挑戦
イスラエルの「スペースIL」、月に探査機を打ち上げへ 成功すれば民間で世界初
ジェフ・ベゾスは、宇宙でも堅実か? 来年にも宇宙旅行のチケット発売へ
迷走を経て、韓国の国産ロケット、試験打ち上げに大きく近づく
ハッブル宇宙望遠鏡の夢の後継機、開発が大幅に遅れて、コストも天文学的に
インターステラテクノロジズ、ロケット打ち上げに失敗も「次につながる失敗」
「はやぶさ2」、3年半の宇宙航行を終え、小惑星リュウグウに到着
探査機「はやぶさ2」が撮影した小惑星「リュウグウ」
米朝首脳会談の裏で、日本が打ち上げた事実上の「偵察衛星」の目的とは
NASA、火星で有機分子を発見──生命が存在した可能性を示す新たな証拠か?
イーロン・マスクのもう一つの企業「ボーリング」社、地下に画期的な交通システム構築へ
スペースXが開発中の有人宇宙船を公開 今年末にも宇宙飛行士を打ち上げへ
すっかり落ちぶれてしまったロシアの宇宙開発、ようやく再生の兆し