中華最前線
「血脈」を重視する習近平が「台湾・香港」に固執する理由
さらば李登輝、台湾に「静かなる革命」を起こした男
なぜ「台湾のなかの日本」が映画になるのか
改革開放の「真実」はどこにあるのか――閻連科『炸裂志』を読む
自転車の旅が台湾で政治的・社会的な意味を持つ理由
トランプ政権誕生で中台関係はどう動くか
映画『太陽の子』で考える「名前を奪う」行為の罪深さ
台湾映画『太陽の子』と、台湾の「奪われた者」たち
南シナ海問題、中国の「まがいもの」法廷という思考法を分析する
講談社『中国の歴史』も出版した中国の「良心的出版人」が消えた
熱狂なき蔡英文の就任演説に秘められた「問題解決」への決意
フィリピン次期大統領ドゥテルテ氏、意外に深い華人とのつながり