FRB、0.5%利下げの強い論拠ある=ダドリー前NY連銀総裁
9月13日、ダドリー前ニューヨーク連邦銀行総裁(写真)は米国で50ベーシスポイント(bp)の利下げを実施する強い論拠があるとの認識を示した。写真は2018年5月、英ロンドンでの代表撮影(2024 ロイター)
[シンガポール 13日 ロイター] - ダドリー前ニューヨーク連邦銀行総裁は米国で50ベーシスポイント(bp)の利下げを実施する強い論拠があるとの認識を示した。
シンガポールで開催されたブレトンウッズ委員会主催の「金融の未来フォーラム」で「実際に実施するかどうかは別だが、50を支持する強い論拠はあると思う」と発言。
金利は現在、米経済の中立金利を150-200bp上回っているとし「問題は『なぜ始めないのか』ということだ」と述べた。
ダドリー氏は以前、連邦準備理事会(FRB)に7月の利下げ開始を呼びかけていた。
13日アジア時間の米国債利回りは低下。来週の利下げ幅が25bpになるか50bpになるか予断を許さない可能性があるとするメディア報道を受けた。
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