<ぶかぶかのパンプスを含めて、メーガンの婚約会見で広く知られるようになった「アクアズーラ」。イギリス王室の女性たちに愛されるのはなぜ?>

ユージェニー王女がウェストミンスター公爵夫妻の結婚式で履く様子がキャッチされてばかりの「アクアズーラ(Aquazzura)」だが、このブランドはメーガン妃との縁が最も深い。

2017年11月27日、ケンジントン宮殿で行われたヘンリー王子との婚約会見の際にメーガン妃が履いたのが、イタリア発の「アクアズーラ」の「マチルダ(Matilde)」だった。

王室入りした後もつま先が細身でかかとに小さなリボンが結ばれた、クラシックなデザインが特徴的な「ボウタイパンプス(Bow Tie)」のさまざまなバリエーション、そして王室を離れた今も愛用している姿がたびたびキャッチされている。

イギリス王室で「アクアズーラ」が愛される理由とは?

メーガン妃「ご愛用ブランド」がイギリス王室で愛される理由とは...この写真の記事に戻る

【写真】婚約会見時の今にも脱げそうな、メーガン妃のパンプス

メーガン妃
POOL New-REUTERS

2017年11月、ケンジントン宮殿で行われた婚約会見でのメーガン妃のぶかぶかなパンプスは話題になった。リースだった?

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