<「夕食に誘ってくれる人なら誰とでもデートする」と冗談を言ったエミリー・ラタコウスキー。またもや過激衣装を披露し、ネットユーザーたちを驚かせている>

ハリウッド界きっての「モテ女」として知られる、モデル・女優のエミリー・ラタコウスキー。彼女はパリファッションウィークから帰国後のある夜、ニューヨークの街に降臨。黒いブラとTバック、そしてスケスケなドレスを着ており、暗い夜道では「まるで全裸」のように見えた。

【画像】服着てる? エミリー・ラタコウスキー「まるで全裸」のスケスケ衣装で夜道に降臨...「不潔」との批判も

32歳のラタコウスキーは、この出立ちで、ランジェリーを見せつけながらマンハッタンを闊歩。黒く透け感の強いポインテッドトゥのパンプスを合わせて着用し、長い髪は真ん中で分けてスタイリッシュに見せていた。だがネット上には「不潔」「これしか才能はないのか?」といった批判の声も上がっている。

ラタコウスキーはインスタグラムといったSNSでも度々、セクシーショットを披露しており、特に夏の間には彼女自身の水着ライン「Inamorata Woman」を宣伝するために、多くの写真を投稿していた。

離婚後の9月、ラタコウスキーはTikTokで「夕食に誘ってくれる人なら誰とでもデートする」と冗談を言ったことがあり、そのことも話題となった。もう季節はすっかり秋だが、彼女は今なおセクシーな服装を楽しんでおり、厚着をするにはまだ早いと考えているようだ。

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