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WFP世界食糧計画の食糧の配給を待つ女性たち(ベンティウ近郊、11月)。人道援助を受けるための移動中に、武装勢力のターゲットにされることが多発
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避難民キャンプで暮らすベロニア・メア(36)と子供たち。「夫は自宅の中で焼かれ、私たちは追い出された。ここに逃げ込むしかなかった」(ベンティウ近郊、11月)
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反政府派の若者(ユニティ州ラブノア村付近、11月)
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盲目の祖母チャニー(65)を介助するハン(10)。母は病気で亡くなり、父は盲目だという
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民間人保護区域の緩衝地帯に立つサンディ(14)は、父親を政府軍に殺された。2014年に地元の村を脱出し、命からがらキャンプにたどり着いた。(ベンティウ近郊、11月)