[3日 ロイター] - ドイツやフランス、英国などウクライナを支援する主要国が、ウクライナ問題に関する協議にロシアのプーチン大統領を関与させるための計画を策定していることが分かった。ブルームバーグが3日、事情に詳しい関係者の話として報じた。

報道によると、3カ国の当局者は、協議開催の可能性について協議したほか、ウクライナ側の当局者ともこの問題について話し合ったという。

ロイターは直ちにこの報道を確認できなかった。

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