答えは
②南鳥島
日本政府が2028年の「レアアース採取」を目標に開発しているのは日本最東端の南鳥島(東京都)。
昨年4月に決定した「海洋開発等重点戦略」の中では、水深6000mの海底から大量のレアアースを含む「レアアース泥」を引き上げ、そこからレアアースを抽出するための技術の確率を目指すとしている。
2026年4月21号(4月14日発売)は「台湾有事の新シナリオ」特集。
米・イラン戦争で変わる地域紛争の「大前提」/石油危機を恐れるべき理由
※バックナンバーが読み放題となる 定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます