あるユーザーは「スペンサー家の視線、再び」とコメントし、別のユーザーは「50%エリザベス女王、50%レディD(ダイアナ妃)」と書き込んだ。
「曾祖母のエリザベス女王の面影も見える」といった声や「スペンサー家の遺伝子が強すぎ」といった反応も。また、「ダイアナ妃が生きていたら、孫たちを甘やかしていたに違いない」というコメントも書き込まれている。
現在、シャーロット王女は新学期を迎え、バークシャー州のランブルック校での生活に戻っている。
年末にかけては、キャサリン妃が主催する「トゥギャザー・アット・クリスマス」のキャロルサービスや、王室メンバーとともにクリスマス礼拝へ出席する姿が見られる見通しだ。
2026年9月1日号(8月25日発売)は「ベトナム化するイラン戦争」特集。
曖昧すぎる目標、敵国の軽視、自国軍事力への過信……長期化・泥沼化したベトナム戦争との共通点
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