あるユーザーは「スペンサー家の視線、再び」とコメントし、別のユーザーは「50%エリザベス女王、50%レディD(ダイアナ妃)」と書き込んだ。
「曾祖母のエリザベス女王の面影も見える」といった声や「スペンサー家の遺伝子が強すぎ」といった反応も。また、「ダイアナ妃が生きていたら、孫たちを甘やかしていたに違いない」というコメントも書き込まれている。
現在、シャーロット王女は新学期を迎え、バークシャー州のランブルック校での生活に戻っている。
年末にかけては、キャサリン妃が主催する「トゥギャザー・アット・クリスマス」のキャロルサービスや、王室メンバーとともにクリスマス礼拝へ出席する姿が見られる見通しだ。
2026年4月21号(4月14日発売)は「台湾有事の新シナリオ」特集。
米・イラン戦争で変わる地域紛争の「大前提」/石油危機を恐れるべき理由
※バックナンバーが読み放題となる 定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます