答えは
①中国語(標準中国語・普通話)

世界で最も話者の多い言語は英語(約15億人)。2位は中国語(標準中国語・普通話)で約11億人。以降、ヒンディー語(約6億人)、スペイン語(約5億人)、フランス語(約2億8000万人)が続く。
いずれも母語話者と公用語などの第二言語話者を含む推定値。ちなみに6位につけているアラビア語(2億7300万人)話者が近年増加している。
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米・イラン戦争で変わる地域紛争の「大前提」/石油危機を恐れるべき理由
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