地球上で最大級のヘビとYouTuber、白熱の死闘...勝つのはどっちだ
(写真はイメージです) Nigel Wallace-Shutterstock
<フロリダ州はビルマニシキヘビの繁殖に頭を抱えている...>
地球上で最大級のヘビと人間が対決したら、どっちが勝つのだろうか? その答えを教えてくれる動画がYouTubeで話題となっている。
動画を公開したのは環境保全活動家のマイク・キンメル。「パイソン・カウボーイ」という名で、YouTuberとしても活動する。
動画は、キンメルがフロリダ州・エバーグレーズでビルマニシキヘビの駆除にあたっている姿を映している。ビルマニシキヘビは侵略的外来種で、在来種を捕食する。そのためフロリダ州はビルマニシキヘビの繁殖に頭を抱えている。
地球上で最大級のヘビの一種
ビルマニシキヘビは巨大で、ナショナルジオグラフィックによると「地球上で最大級のヘビの一種」。動画に登場する個体も、全長が約4メートル、重さは約27キロと、かなりの大きさだ。
そのヘビを見つけた瞬間、キンメルは思わず「なんて猛獣だ。俺たちのことなんて気にもしていない。暴走しているぜ」と口にする。その後はヘビの尻尾を引っ張り、首をつかみ捕獲にあたる。
だがヘビは必死に抵抗。キンメルの息遣いは次第に荒くなっていくが、勝者はやはり人間だ。おとなしくなったヘビを抱え、車へと向かうところで、そのシーンは終わる。
動画は4月29日に公開されたもので、これまでに39万回以上の再生回数を記録。ファンからは「パイソン・カウボーイよ、得意技を見せてくれて嬉しいぜ」「フロリダの環境を守ってくれてありがとう」「最強の男」などのコメントが寄せられている。
アマゾンに飛びます
2026年4月14号(4月7日発売)は「トランプの大誤算」特集。国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
未経験歓迎/テスラのセールスアドバイザー 初年度年収800万円可/飛び込みなし/外資系Tech企業/株式付与あり
TeslaJapan合同会社
- 東京都
- 年収400万8円~1,199万4円
- 正社員
-
General Services Manager/取引先の大手外資企業オフィスのファシリティをマネジメント/東京駅直結
グローブシップ・ソデクソ・コーポレートサービス株式会社
- 東京都
- 年収700万円~750万円
- 正社員
-
経理事務/青砥駅 外資系企業での経理財務経験5年以上 英語力必須 自動車部品のメ カ・販売企業での経理正社員
プロフィット株式会社
- 東京都
- 月給32万6,000円~
- 正社員






