<皇太子妃になって以降、「ビジネスライク」にパンツスーツ姿が増えたと言われるキャサリン妃。実はそれ以前からパンツスーツ姿を好んで着用していた>

自らのウェディングドレスを手がけた「アレキサンダー・マックイーン」だけでなく、「バーバリー」や「ローラン・ムレ」、そして「ホランド・クーパー」のパンツスーツ姿もキャッチされているキャサリン妃。

  

2023年11月

自らが設立に関わった幼児教育啓発プロジェクト「Shaping Us(シェイピング・アス)」のシンポジウムに出席し、スピーチを行ったキャサリン妃。

「エミリア・ウィックステッド(Emilia Wickstead)」の紫のパンツスーツを着用したものの、ジャケットの下にシャツやブラウスを着用せず...。日中の公務で露出されたデコルテはいつもと異なる雰囲気。これはライフワークへの情熱の表れ?

■キャサリン妃の「紫色のパンツスーツ」は公務への情熱の表れ? この写真の記事本文を読む

【写真】「アレキサンダー・マックイーン」の白のパンツスーツ