<カルバンクラインの新キャンペーンで披露した大胆な姿が話題に>

俳優ドン・ジョンソンとメラニー・グリフィスを両親に持つハリウッド2世で、『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』で一躍世界的スターとなったダコタ・ジョンソン(36)。知的でセンシュアルな佇まいと、自分らしさを貫く芯のあるキャラクターで、ファッション界からも熱い支持を集めるアイコン的存在だ。そんな彼女がこのほどソーシャルメディアに投稿した、目のやり場に困る大胆な姿が注目を集めている。

【写真】半裸に次ぐ半裸...ダコタ・ジョンソンの「目のやり場に困る」姿にネット騒然

話題の写真は3月9日、800万人以上のフォロワーを抱えるダコタのインスタグラムに公開された。カルバンクラインの新キャンペーンでイメージモデルを務める彼女が、同ブランドのアンダーウェアを着用してソファでくつろいだり、ビリヤードに興じたりしているというものだ。ただし、3枚の写真のうち2枚でパンツを、1枚でブラを着用しておらず、それぞれ引き締まった脚や腕によって大事な部分をかろうじて隠すことに成功している。

カルバンクラインのインスタグラムにはさらに多くの際どい写真がアップロードされており、髪の毛でなんとかバストトップを覆ったものや、開いた本によってうまく股間を隠しているものもある。

ダコタの投稿は11日時点で78万件超の「いいね!」を記録し、コメント欄には「最も美しい女優」「ゴージャス」「ハマってしまった」「彼女はいつまでも歳をとらない」といった称賛の声が並んでいる。一方で不適切だと指摘する声もあり、「恥知らず」「カルバンクラインはなぜソフトポルノみたいな広告を作るの?」などのコメントも見られた。@ricardo_donnadieuは「今の時代、裸になればそれだけで有名になれる」と厳しく非難した。

【関連記事】
【写真】【動画】スケスケ素材で胸くっきり、生地越しに美脚が丸見え...ダコタ・ジョンソンの過激衣装にネット騒然
【写真】まるで全裸...ダコタ・ジョンソンの「蜘蛛の巣ドレス」にネット騒然

「脱・石油由来」のフロンティア、ソーダストリームが挑む国内循環
「脱・石油由来」のフロンティア、ソーダストリームが挑む国内循環
ニューズウィーク日本版 最強AIを生んだ アンソロピックの衝撃
2026年7月21日号(7月14日発売)は「最強AIを生んだ アンソロピックの衝撃」特集。

ペンタゴンが狙う世界最強AIクロード・ミュトス。「生みの親」アンソロピックは人類の守護者か、破壊者か

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます