──3年連続のトニー賞ノミネートという偉業を成し遂げたことはどう感じている?

陳腐に聞こえるかもしれないけど、世界を変える芸術に携われることをとても幸運に感じている。

毎年、こうした役柄、女性、特に黒人女性が認められることは大きな意味があって、自分だけの評価ではないと感じるし、感謝している。

作品が評価されるのはありがたいが、脚本家や演出家、舞台製作者がいなかったら、こうした評価が実現されることはない。

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