<メーガン妃の新ブランドの限定50個の「特別ジャム」を受け取り、宣伝協力したセレブの友人たちについて>

メーガン妃の「インナーサークル」が判明した。

ローンチしてばかりの自身のライフスタイルブランド「アメリカン・リヴィエラ・オーチャード」のナンバリングされた特別ないちごジャム瓶を贈られたことを、友人たちがSNSを通じて感謝を伝えたからだ。

ブランド所在地としてロゴにも記されている「モンテシート(MONTECITO)」は多くのセレブが暮らす高級住宅地。2020年に王室を離脱し、ヘンリー王子とともにアメリカに移住して以来、夫妻の近況と推測の震源地となってきた。

「アメリカン・リヴィエラ・オーチャード」製のジャムを投稿したメーガン妃の「お友達サークル」は、ハリウッド女優から母親支援者、またヘンリー王子のポロ仲間の妻などのセレブである。

限定50個として番号が振られたメーガン妃の新ブランドのジャムをSNSで称賛した4人を本誌が追った。

 

トレーシー・ロビンス

パラマウント・ピクチャーズ会長兼CEOブライアン・ロビンスの妻であるトレーシー・ロビンスがインスタグラムに2枚の写真を4月15日に投稿。

1枚は新鮮なレモンが詰まった木製ボウルの真ん中にジャムの瓶が置かれており、2枚目は、17/50とナンバリングされたラベルが貼られた瓶の写真である。

「おいしいバスケットをありがとう。このジャムが大好きなので、誰かとシェアするかどうかはわかりません。ありがとう、M!」とコメントが添えられている。

今年1月、ジャマイカで行われた映画『ボブ・マーリー:ONE LOVE』のプレミアでメーガン妃とトレイシー・ロビンズは一緒にいる姿をキャッチされている。

【画像】デルフィナ・ブラキエ(ナチョ・フィゲラス妻)
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