2023年 サンドリンガムでのクリスマス礼拝

キャサリン妃
ブルーの「アレキサンダー・マックイーン」のコートに「ジュリエット・ボッテリル(Juliette Botterill)」のティールブルーの帽子、「エミーロンドン(Emmy London)」のクラッチバッグとスエードの「ジャンヴィト ロッシ」のブーツ、そしてダイアナ妃が愛したサファイアのイヤリングを合わせた Chris Radburn-REUTERS

直近では、最後にキャサリン妃が公の場に姿を見せたのは、イギリス王室恒例行事となっているノーフォーク州サンドリンガムで行われた昨年末のクリスマスである。

その後、1月16日にロンドンで手術を受け、1月29日にザ・ロンドン・クリニックを退院し、現在は回復中であるとされる。

【関連記事】
ニューズウィーク日本版 日本の高齢者施設ランキング
2026年8月4日号(7月28日発売)は「日本の高齢者施設ランキング」特集。

民間介護施設250/療養型病院200/リハビリテーション病院300――世界視点で評価された日本の施設を一挙紹介。[PLUS]和田秀樹:失敗しない施設選び/いとうまい子:介護と健康寿命と研究と

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます