【写真特集】忘れられる「フクシマ」、変わりゆく「福島」
原発事故で福島県浪江町の自宅から避難を余儀なくされた酪農一家の震災から5年の記録
CHANGING FUKUSHIMA
Photographs by SOICHIRO KORIYAMA
<2012年8月>浪江町への一時帰宅が許され、墓参りする
<2012年10月>三瓶夫妻に初孫が生まれた
<2012年3月>娘の恵利の結婚式のリハーサルを見詰める利仙
<2013年2月>一時帰宅の際、浪江町の自宅でくつろぐ
<2014年2月>本宮市の牛舎で子牛が生まれた。酪農は夜も気が抜けない仕事だ