③ タマゴテングタケ

タマゴテングタケ
mangoblatt, CC0, via Wikimedia Commons
 

和名タマゴテングタケの漢字は「卵天狗茸」。学名はAmanita phalloides。ドクツルタケと同様に主要な毒成分は「アマトキシン類(amatoxins)」。ヨーロッパに広く分布するが、北日本でも発見されている。潜伏期間が長く、致死性も高い。ドクツルタケ同様に「猛毒御三家」の1つ。

④ クサウラベニタケ とは?
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