<自身のランジェリーブランド「SYRN」をローンチしたシドニー・スウィーニー。その過激なプロモーション方法が物議を醸している>

1月28日にランジェリーブランド「SYRN」をローンチした人気女優シドニー・スウィーニーが、女性向けファッション誌コスモポリタンにほぼ裸の過激なランジェリー姿で登場して新ブランドを宣伝し、まるでアダルト雑誌みたいだと物議を醸している。

【写真】【動画】両手で挟んで胸強調、尻の割れ目も隠さず...シドニー・スウィーニーの「ほぼ裸」過激ランジェリー姿

10代の頃は巨乳すぎることがコンプレックスだったと話していたシドニーは、ショッキングピンクのランジェリーを纏ってその豊満な胸を強調するかのように両手で挟むポーズで表紙を飾り、80年代後半にプレイボーイ誌のカバーガールとして一世を風靡したパメラ・アンダーソンを彷彿させるとの声が上がった。

一方で、「彼女は胸がすべて」「宣伝戦略が胸を押さえることだなんて」「恥ずかしい」などと批判も多く寄せられ、「まるでポルノだ」と書き込むユーザーもいた。

魅惑的なポーズでパンティとスティレットヒールのみを身に着けたトップレスを披露するなど、露出度の高い下着姿でグラビアも飾ったシドニーは、白のランジェリーに黒のエプロンだけを纏ったショットではお尻の割れ目をカメラに向けている。また別の写真では、シースルーのスカートから黒いレースの下着が丸見えだった。

刺激的な宣伝を行って話題を呼んだシドニーだが、発売前からSNSを活用した過激なプロモーションを展開して注目を集めていた。

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