Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2025.1.14号(1/ 7発売)

特集:中国の宇宙軍拡

2025年1月14日号(1/ 7発売)

Cover Story

軍事・民間で宇宙覇権を狙う習近平政権。その静かな第一歩が南米チリから始まった

戦略 「宇宙強国」を目指す中国の大いなる野望
宇宙計画 月面探査で終わらない、中国がアメリカに勝つ日
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

IS思想が再びアメリカを襲う

テロ ニューオーリンズの襲撃事件を生んだイスラム国のネット戦略

カーター外交を再評価せよ

追悼 第39代米大統領の外交政策は低く評価されすぎている
【Periscope】
UNITED STATES USスチール買収阻止は温暖化対策に?
NORTH KOREA 北朝鮮兵の戦死に民衆の憤りが広がる
UKRAINE ウクライナが発動した「禁じ手」の結末は
GO FIGURE 日本の重要地域を中国が爆買い中?
【Commentary】
音楽 再結成オアシスの真実を語ろう ── コリン・ジョイス
視点 プーチン後退は欧州勝利にあらず ── ヨシュカ・フィッシャー
米外交 新駐日大使は一見地味な実力派 ── サム・ポトリッキオ
主張 仮想通貨は繁栄と自由のカギか ── アンドレス・ベラスコ
経済ニュース超解説 2025年、日本経済のリスクは? ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 婚約指輪をなくして立ち直れません
森達也の私的映画論 ナチス復讐劇が映すイスラエルのジレンマ ── 森 達也
【Features】
ゲーム ポケモンGOを直撃したスパイ疑惑を追う
医療 「治す」から「防ぐ」へ癌対策の最前線
【Life/Style】
Documentary マララが伝えるアフガン女性の闘い
Television クセ強めの人間たちにささげるラブレター
Archaeology 古代エジプト人の愛した媚薬の正体
Space 悲報:宇宙飛行士は老化が早い
Science 高濃度の大麻を使用でDNAが変化する
Life エルトン・ジョン「エイズ撲滅のため闘う」
My Turn 子連れの巨大グマが現れて……
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power カカオが壊すゾウと人間の絆
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 日本で有名人が神格化される訳 ── ティムラズ・レジャバ
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 8
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 9
    コンビニで働く外国人は「超優秀」...他国と比べて優…
  • 10
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 10
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中