コラム

湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章
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台湾のコロナ対策から学ぶ企業デジタル化のコツ

<マスク買い占めを防ぐ在庫マップをはじめ、コロナ対策で突出した成果を挙げた台湾。迅速かつ広範な対応を可能にしたのは、日本政府に決定的に欠けて

2020.06.09
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数百万人のコロナ検査は可能。急いで取り組むべき=米誌

エクサウィザーズ AI新聞(2020年5月1日付)から転載 米誌MIT Technology ReviewのThe US already h

2020.05.02
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米ハーバード大が、コロナ禍から経済を再開するための戦略を発表

エクサウィザーズ AI新聞(2020年4月21日付)から転載 米ハーバード大学は、コロナ禍を終息させるための戦略を発表した。それによると、少

2020.04.21
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AIで新型コロナの感染要因を探る=米GoogleのコンペサイトKaggle

エクサウィザーズ AI新聞(2020年4月17日付)から転載 Googleが運営するAIコンペサイトKaggleが、新型コロナウイルスの感染

2020.04.17
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米国の産官学が一体となってAIを使って新型コロナウイルスに対抗

エクサウィザーズ AI新聞(2020年4月16日付)から転載 米国の産官学が一体となってAIを使って新型コロナウイルスに対抗し始めた。 米産

2020.04.16
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ウエアラブル新時代はビジュアルではなく音声ARから

<最近は、ウエアラブルのことを記事に書いてもだれも注目しない。それでもこの時点でこの記事を書いておきたいと思うのは、明らかに今、時代が動こう

2020.04.13
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AI時代の最重要スキルは「自分とつながること」──『人生の目的の見つけ方』に学ぶこれからの生き方

<これからはプログラミングや読解力が必要だという主張もあるが、長い目で見ていちばん重要なのは、他者に求められていることと自分がやりたいことを

2020.02.14
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

薬を使わないデジタル療法で教育・医療にアプローチ AIが人間を進化させる未来とは

<AIに期待される最も価値ある応用分野は、薬の代わりにゲームなどを通じたデジタル体験で脳を刺激し、治療する「デジタル療法」を可能にすること。

2020.02.05
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瞑想アプリからブレインインターフェイスまで、投資家が選ぶTransTech製品ベスト4

<宣伝なしで1200万人のユーザーを獲得した瞑想アプリや、脳内細胞の活性化によって認知症予防が期待できるヘッドギアなど、悟りやメンタルヘルス

2020.01.21
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脳への刺激で運動能力を高めるヘッドホン、Halo Sport

エクサウィザーズ AI新聞(12月10日付)から転載 「1回のトレーニングで3回分の効果があるように思う」。元米海軍特殊部隊コマンダーのMa

2019.12.17

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特集:香港の挽歌

2020-7・14号(7/ 7発売)

国家安全法で香港の自由と繁栄は終わり? 中国の次の狙いと民主派を待つ運命

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