プレスリリース

ラオックスが“京都最大級のアジアグッズ専門店”をグランドオープン

2021年06月25日(金)11時00分
ラオックス株式会社
3,500品目のアジアコスメ、アジア食品、アジア雑貨が勢揃い! ~7月1日(木)四条河原町・河原町OPA6階~

ラオックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:飯田健作、東証2部:8202)は、“京都最大級のアジアグッズ専門店”を河原町OPAに7月1日(木)にグランドオープンし、国内のリテール事業のさらなる拡充を図ります。


「ラオックス河原町OPA店」は、10代後半~20代前半の若者が多く集う、京都のファッション、トレンド最先端の地である四条河原町にオープンします。最大の特徴は現在、若い世代に大人気の韓国コスメを中心としたアジアコスメ1,700品目、アジア食品1,300品目、アジア雑貨500品目の計3,500品目をワンストップで提供するアジアグッズ専門店であることです。



今回、河原町OPA店オープンにともない、日本初上陸の韓国コスメ3ブランド15アイテムが登場します。”スキンケアを楽に”がコンセプトの「HYGGEE(フィゲ)」は、肌に負担が少ない低刺激でお手入れができるコスメ。敏感肌にも安心で、店舗販売は日本初の7アイテム展開です。「Somsajang(ソムサジャン)」は厚手コットンの使い心地が気持ちいいクレンジングパッドの新ブランド。「EYENLIP(アイエンリップ)」のスージングジェルは夏にほてった素肌を冷やし、しっとりと保湿してくれます。アロエ、ローズ、トマト、マンデリンの4種類から選ぶ楽しみも!
HYGGEE(フィゲ)
Somsajang(ソムサジャン)
EYENLIP(アイエンリップ)
グランドオープン後もラオックスでしか買えない商品や日本初上陸商品、話題の商品の充実をさらに図っていきますので、美味しい食品や初体験のコスメのお買い物を楽しみに、ぜひお越しください。


■ラオックス河原町OPA店 概要
所在地:〒604-8505 京都府京都市中京区河原町通四条上ル米屋385番地 河原町OPA 6階
営業時間:11:00-21:00(OPA館内営業時間に準ずる)※現在は短縮営業11:00~20:00
電話番号:075-256-8116
アクセス: 阪急電鉄「京都河原町」駅下車3番出口徒歩1分
地下鉄烏丸線「四条」駅下車徒歩15分
      京阪電車「祇園四条」駅下車4番出口徒歩5分 市バス「四条河原町」下車
     京都駅からのアクセス;
京都駅前(A2)【河原町通】バス乗り場 市バス4・17・205系統利用「四条河原町」下車
地下鉄烏丸線「四条」駅下車、徒歩15分


■ラオックスについて
ラオックスは、1930 年に創業。2009 年からは総合免税店事業を主軸にインバウンドビジネスのパイオニアとして業界を牽引してきました。今年、創業 91 年目を迎える現在、ラオックスは国内リテール事業、海外事業、生活ファッション事業、アセット/その他事業を手掛ける総合サービス企業グループとして成長を続けています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:PR TIMES

ニュース速報

ビジネス

NY外為市場=ドル上昇、FRB当局者発言を材料視

ビジネス

米国務副長官、ミャンマー亡命政府高官と民主化支援な

ワールド

ベラルーシ五輪選手、亡命先のポーランドに到着

ビジネス

イエレン氏、インフラ法案可決呼び掛け 年内にインフ

MAGAZINE

特集:世界が尊敬する日本人100

2021年8月10日/2021年8月17日号(8/ 3発売)

免疫学者から歌舞伎役者、ユーチューバーまで世界が認めた日本の天才・異才・鬼才100人

人気ランキング

  • 1

    恐竜絶滅時に起きた高さ1500mの津波 その痕跡がアメリカの地下に眠っていた

  • 2

    大江千里がアメリカで感じた東京五輪の空虚さと違和感

  • 3

    「反マスク派」ポスターを剥がした女性、仕込まれていたカミソリで負傷

  • 4

    東京五輪、中国人バド選手が韓国ペアとの試合中に「…

  • 5

    誰にも聞こえない周波数で歌う世界一孤独な「52ヘル…

  • 6

    火星の深部構造が探査機インサイトからのデータで判…

  • 7

    気候変動の影響で地球の自転軸がずれた──最新研究

  • 8

    中国発の大ヒットSF小説『三体』に秘められた中国的…

  • 9

    高級ホテルのWi-Fiはなぜ危険? 北朝鮮ハッカーの手…

  • 10

    太平洋上空の雲で史上最低気温、マイナス111度が観測…

  • 1

    東京五輪、中国人バド選手が韓国ペアとの試合中に「罵倒」連発で騒動に

  • 2

    いくら太陽光発電所を作っても、日本の脱炭素政策が成功しない訳

  • 3

    恐竜絶滅時に起きた高さ1500mの津波 その痕跡がアメリカの地下に眠っていた

  • 4

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だ…

  • 5

    ドラァグクイーンと子供のふれあいイベントが抗議殺…

  • 6

    福山雅治ほどの温厚な人を怒らせた「3つのスイッチ」とは

  • 7

    パリ五輪ロゴの出会い系アプリ激似説がネットで再燃

  • 8

    なぜ日本男子は世界で唯一、女性より幸福度が低くなる…

  • 9

    大江千里がアメリカで感じた東京五輪の空虚さと違和感

  • 10

    女子陸上短距離ジョイナーの「伝説と疑惑の世界記録…

  • 1

    東京五輪、中国人バド選手が韓国ペアとの試合中に「罵倒」連発で騒動に

  • 2

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 3

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 4

    20万円で売られた14歳日本人少女のその後 ──「中世に…

  • 5

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女…

  • 6

    「1日2個、カットしてスプーンで食べるだけ」 メンタル…

  • 7

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 8

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 9

    韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

  • 10

    いくら太陽光発電所を作っても、日本の脱炭素政策が…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中