ニュース速報

ワールド

トランプ夫妻がエリザベス女王と面会、ティータイム楽しむ

2018年07月14日(土)06時52分

 7月13日、トランプ米大統領(中央)は、メラニア夫人と共にロンドン郊外のウィンザー城でエリザベス女王(右)と面会した。代表撮影(2018年 ロイター)

[ウィンザー(英国) 13日 ロイター] - トランプ米大統領は13日、メラニア夫人と共にロンドン郊外のウィンザー城でエリザベス女王と面会した。

夫妻がウィンザー城に入ると、女王は笑顔で出迎えた。その後、夫妻は女王とのティータイムを楽しんだ。

ロイター
Copyright (C) 2018 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

ニュース速報

ビジネス

米モンデリーズ、リッツ製品を自主回収 サルモネラ菌

ワールド

英のEU離脱、各家計に年間最大で14万円のマイナス

ビジネス

6月ショッピングセンター売上高は前年比2.3%増=

ビジネス

日経平均は3日続落、円高や日銀政策調整の思惑が重し

MAGAZINE

特集:人生が豊かになるスウェーデン式終活

2018-7・24号(7/18発売)

「自分らしい生き方を最後まで全うしたい」と望む世界の高齢者が注目する北欧式「最後の断捨離」とは

人気ランキング

  • 1

    実在した...アレクサに怒鳴る男 絶対にお断りした方がいい深いワケ

  • 2

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

  • 3

    異例の熱波と水不足が続くインドで、女性が水を飲まない理由が悲しすぎる

  • 4

    感情をうまくコントロールできない子に育つ ヘリコ…

  • 5

    キャサリンVSメーガン! 英王室に勃発したファッシ…

  • 6

    日本は韓国のわずか3分の1 快進撃続ける韓国の映画…

  • 7

    「ありがとう日本」中国人のワールドカップ反省会

  • 8

    出会い系サイト殺人事件、解決に導いたのは被害者の…

  • 9

    トイレ普及急ぐインド 「辱め」を受ける外で排泄す…

  • 10

    自らを「ユダヤ人国家」と定めたイスラエルは、建国…

  • 1

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

  • 2

    実在した...アレクサに怒鳴る男 絶対にお断りした方がいい深いワケ

  • 3

    「何か来るにゃ...」 大阪地震の瞬間の猫動画に海外が注目 アメリカでは19世紀から軍で研究も

  • 4

    インドネシア、住民死亡の敵討ちでワニ292匹を虐殺 …

  • 5

    キャサリンVSメーガン! 英王室に勃発したファッシ…

  • 6

    異例の熱波と水不足が続くインドで、女性が水を飲ま…

  • 7

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 8

    米ロ会談、プーチンの肩持った裏切り者トランプにア…

  • 9

    ブラジルの街中でサソリの大繁殖が始まった?昨年死…

  • 10

    ロシア、兵士や戦車を隠す「透明マント」を開発

  • 1

    史上最悪の「スーパー淋病」にイギリス人男性が初感染、東南アジアで

  • 2

    美しいビーチに半裸の美女、「中国のハワイ」にまだ足りないもの

  • 3

    「何か来るにゃ...」 大阪地震の瞬間の猫動画に海外が注目 アメリカでは19世紀から軍で研究も

  • 4

    悪臭で飛行機を降ろされた男性、体組織が壊死する感…

  • 5

    金正恩の背後の足場に「死亡事故を予感」させる恐怖…

  • 6

    金正恩の「美少女調達」システムに北朝鮮国民が怒り

  • 7

    世界が激怒する中国「犬肉祭り」の残酷さ

  • 8

    【悲報】感電して牛が死に、飼い主が死に、助けよう…

  • 9

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 10

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
Pen編集部アルバイト募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

特別編集 ジュラシックパークシリーズ完全ガイド

絶賛発売中!