OPECプラス8カ国、4月からの増産再開を検討=関係筋
写真は石油輸出国機構(OPEC)のロゴ。オーストリア・ウィーンで2015年6月撮影。REUTERS/Heinz-Peter Bader
Olesya Astakhova Ahmad Ghaddar Alex Lawler
[モスクワ/ロンドン 13日 ロイター] - 石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなどの非加盟国で構成する「OPECプラス」が、4月から原油増産を再開する方向で検討していることが分かった。関係筋3人が明らかにした。夏場の需要ピークに備えるほか、米国とイランの緊張で原油価格が強含んだことが背景にある。
OPECプラスの8カ国(サウジアラビア、ロシア、アラブ首長国連邦、カザフスタン、クウェート、イラク、アルジェリア、オマーン)は3月1日に会合を開く。
匿名の関係筋によると、8カ国は4月からの生産の拡大に傾いている。OPECプラスの動向に詳しい他の3人の関係者も、4月に増産が再開されると予想していると述べた。
OPECとロシア、サウジアラビアの当局はコメント要請にすぐには応じなかった。
-
「Accountingマネージャー」外資クライアントメイン/フレックス・在宅勤務有
BDO税理士法人
- 東京都
- 年収650万円~1,000万円
- 正社員
-
「税務マネージャー」 クライアントには年商10億円以上の外資系企業も
坂下国際税理士法人
- 東京都
- 年収600万円~1,000万円
- 正社員
-
集団調理・ケータリング, 給食・社員食堂・介護・病院/その他/外資系企業のオフィス勤務のケータリングサービススタッフを募集
グローブシップ・ソデクソ・コーポレートサービス株式会社 東京都港区六本木 外資系企業オフィス
- 東京都
- 年収322万円~350万円
- 正社員
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員





